ピボットテーブルの役割を変えよう Part3~フィルター機能1~

ピボットテーブルの役割を変えようのPart3(#3)になります

今回のテーマは”フィルタリング”です

ピボットテーブルで表やグラフを作成する時に同じような資料を何度も作成したりしていませんか?

下の画像の場合ならAランクの場合、Bランクの場合・・・といった具合です

2

ピボットテーブルにはビジュアルに分かり易くフィルタリングする機能である”スライサー”という機能があるので、フル活用してみたらいかがでしょうか?

同じ様な資料を何度も作成して”見せる”、もしくは”見てもらう”のではなく、”選択”(フィルタリング)してもらうのです

GIF1

次回から”スライサー”の作成の仕方からデザインの方法まで詳細に解説していきます

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