関数をマスターする1

今回からエクセルダッシュボードを活用する上で必須な技術である関数について解説していきます。

ちなみに関数とはなんでしょうか?

私は単なる自動販売機と割り切ればいいとおもっています

欲しいジュースの値段を見て、指定されたお金を入れ、ボタンを押せば欲しいジュースは出てきます

この一連の行動と一緒です

関数の場合にはこの”お金”、”ボタンを押す”が引数という呼び方になり、()の中に”,”で区切りなが入れていくのです

そうすればジュースでなく欲しい値が出てきます

今回はExact関数でこの引数というものを説明しましょう!

Exact関数では2つ引数が必要です

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上の図を見てください

2つのセルを通じで1と0の2つの引数が()の中に入っています

これだけでTRUE(2つの値が一致している)、もしくは、FALSE(一致していない)の値が出てきます
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今日はこれで解説は終わりです

もしも実際に試してみたい方は下のファイルからサンプルをどうぞ!

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